東京オリンピック 選手が食べる料理をみんなに考えてもらう

東京(とうきょう)オリンピック 選手(せんしゅ)食べる(たべる)料理(りょうり)をみんなに考え(かんがえ)てもらう

東京(とうきょう)オリンピックとパラリンピックの選手(せんしゅ)泊まる(とまる)選手(せんしゅ)(むら)には、食堂(しょくどう)を2つ作り(つくり)ます。大きな(おおきな)食堂(しょくどう)は1()に4500(にん)利用(りよう)することができて、世界(せかい)料理(りょうり)を24時間(じかん)食べる(たべる)ことができます。小さな(ちいさな)食堂(しょくどう)は1()に400(にん)利用(りよう)することができて、日本(にっぽん)のいろいろな地方(ちほう)有名(ゆうめい)食べ物(たべもの)使っ(つかっ)料理(りょうり)(あさ)()から(よる)()まで食べる(たべる)ことができます。 東京(とうきょう)大会(たいかい)組織(そしき)委員(いいん)(かい)は、小さな(ちいさな)食堂(しょくどう)出す(だす)料理(りょうり)一部(いちぶ)をみんなに考え(かんがえ)てもらうことにしました。応募(おうぼ)する(ひと)来月(らいげつ)(にち)までに、料理(りょうり)名前(なまえ)やどうして考え(かんがえ)たか、食べ(たべ)てほしい選手(せんしゅ)などを書い(かい)てインターネットで送り(おくり)ます。 選手(せんしゅ)(むら)料理(りょうり)をみんなに考え(かんがえ)てもらうのは、初めて(はじめて)です。組織(そしき)委員(いいん)(かい)は5つの料理(りょうり)選ん(えらん)で、来年(らいねん)(はる)ごろ発表(はっぴょう)する予定(よてい)です。

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