ニュージーランド モスクで(おとこ)(じゅう)撃っ(うっ)大勢(たいせい)亡くなる(なくなる)

15(にち)、ニュージーランドのクライストチャーチにある2つのモスクで(おとこ)(じゅう)周り(まわり)撃ち(うち)ました。モスクはイスラム教の(ひと)祈る(いのる)場所(ばしょ)です。警察(けいさつ)はオーストラリアで生まれ(うまれ)(おとこ)捕まえ(つかまえ)ました。 この事件(じけん)で50(にん)亡くなり(なくなり)ました。半分(はんぶん)以上(いじょう)は、パキスタンやエジプト、ヨルダンなどの外国(がいこく)から()(ひと)たちでした。 ニュージーランドは、いろいろな文化(ぶんか)宗教(しゅうきょう)大事(だいじ)にする社会(しゃかい)をつくろうと考え(かんがえ)ていて、去年(きょねん)外国(がいこく)から(やく)(まん)(にん)()生活(せいかつ)しています。このような(くに)起こっ(おこっ)事件(じけん)にみんな驚い(おどろい)ています。 16(にち)、ニュージーランドのアーダーン首相(しゅしょう)亡くなっ(なくなっ)(ひと)家族(かぞく)などに会っ(あっ)て、安全(あんぜん)自由(じゆう)約束(やくそく)しました。モスクの近く(ちかく)では大勢(たいせい)(ひと)が、亡くなっ(なくなっ)(ひと)のために祈っ(いのっ)(はな)置い(おい)ています。

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